調査機材
神戸トップクラスの調査機材保有

浮気調査で例えると「北海道など雪に覆われた地域での尾行」と「東京などの都会で電車や地下鉄が網羅されており、人も多い地域での尾行」など地域性があり、それに対応する探偵機材・調査手法も全国一律ではありません。
兵庫県(神戸市・姫路市・西宮市・尼崎市・明石市・芦屋市・三木市など)での浮気調査は神戸より東は主として徒歩尾行となります。神戸市より西になりますと、主に車輌尾行が中心となり、兵庫県での浮気調査は車輌尾行・徒歩尾行が混在した県となります。その地元兵庫での調査に最も適した機材を多数、導入しております。
探偵社・興信所の中にはインスタントカメラのみで証拠撮影をしているところもあると聞きます。
当探偵事務所・興信所使用の望遠レンズや夜間撮影用の暗視カメラの保有数は神戸トップクラスです。
当探偵事務所・興信所では調査員一人当たり、コンパクトデジタルカメラ・デジタル一眼レフ・車載ビデオカメラ×2・所持ビデオカメラ×3・カラーCCD・モノクロCCD(最低照度0.0001ルクス)、接近用偽装カメラ・無人撮影用ワイヤレスカメラ・受信機・モニター・検索用携帯・連絡用携帯・連絡用無線・ICレコーダーを最低限度装備しております。
様々な環境下での撮影が要求される浮気調査において、不貞行為の立証の差は保有機材の差となります。
調査技術のご紹介
探偵・興信所としての調査力
探偵・興信所は何と言っても調査力がバラバラです。
そこで、一般の方には分かりにくい神戸の探偵・興信所の調査力をご紹介します。
夜間撮影能力
探偵・興信所のメイン業務である浮気調査は尾行・張り込み能力に加え、撮影力で結果に差が出ます。
最近ですと、市販のビデオカメラでも相当遠近・明暗に対応出来ますが、裁判時に採用される浮気調査の証拠となるとやはり専門の暗視カメラが必要です。
神戸トップの暗視カメラ保有数を誇る、当 探偵事務所 興信所 の撮影能力を一部公開致します。
市販のビデオカメラを基準にカラーCCD、モノクロCCD、ハレーション対策CCDなどの映像ですが、当探偵事務所・興信所では尾行用と張り込み用と用途別に機材を分けております。
尾行用はあまりズームを利かさず(走行中にブレるため)カラーが望ましく、張り込み用はマンションからの出入りやホテルからの退出時など、望遠性能と暗視性能、ハレーション対策が必要になってきます。
まずはご覧下さい。(相変わらず画質が悪いのでHQモードでご覧下さい)
いかがでしたでしょうか?
映像内にも記載の通り、繁華街や幹線道路だと市販のビデオカメラで十分ですが、中心地から外れるに従って暗くなり、浮気調査・不貞行為の証拠映像としては不適格になります。
尾行時の撮影テクニックとして、移動中は引きの映像で撮り、重要な状況(乗り換えやホテルへの入退室など)の時はズームで撮ります。
最後の50mmのレンズだと、ブレ過ぎて移動時の映像には不向きですね。
当探偵事務所・興信所では、浮気調査・不倫調査・素行調査などの尾行を伴う調査では、このサンプルのように依頼された時間内の動画をDVD等でお渡し致します。(無料)
車内撮影能力
探偵・興信所の技術は様々ですが、日中の撮影という簡単なシチュエーションでも調査力の差は出ます。
通常、探偵・興信所は尾行・張り込みシーンを証拠撮影しますが、同じ撮影場所でもノーマルレンズと偏光フィルターの差が下記のようになります。
いかがでしたか?
この様に細かい事ですが、その積み重ねが最終的には大きな差となります。
当探偵事務所・興信所は依頼してくれたお客様の期待に応える為に、少しでも良い証拠映像が取れるよう日夜努力を惜しみません。
特殊機材
神戸トップの探偵機材を誇るSDI探偵事務所神戸ならでは?の機材集その1
リモコン雲台です。
これはラジコンのプロポを使用して、CCDカメラやビデオカメラを遠隔操作する機材です。
まずは動画を御覧下さい。
この雲台にワイヤレス送信機を接続し、受信機側のモニターで監視すれば、完全無人撮影が出来ますね。
実際の使用方法は企業秘密なので公表出来ませんが、様々な用途で使えます。
このような特殊機材を使用している探偵・興信所は現在のところ、神戸ではSDI探偵事務所神戸以外にいません。
浮気調査における圧倒的な調査力の証明です。








